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様々なメディアが混在する現在 あらゆる情報が人々に提供されています 音、文字、手ざわり、絵、写真… それは知識から感動まで様々です その一翼をになうものが印刷だと考えます 人の心に残るもの、実体として残せるもの それを手にした先人達と感動を共有できるものとしての印刷 そこに存在意義や誇りを持ち、今後も取り組んでまいります |
| 創立 | 昭和46年9月6日 | |
| 社名 | 三美プロセス株式会社 | |
| 住所 | 本社 | 〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻548-20 |
| 印刷部 | 〒112-0014 東京都文京区関口1-37-1 メゾンあおい1F |
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| 資本金 | 1,400万円 | |
| 事業内容 | 総合印刷(企画、デザイン/製版/印刷) | |
| 取引銀行 | 城北信用金庫本店 りそな銀行早稲田支店 都民銀行西大久保支店 |
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| 代表者 | 橋本篤郎 | |
| 従業員数 | 30名(2010年4月現在) | |
| 資本参加 | 株式会社シーズ(グラフィックデザイン部) | |
| 主要取引先 | 日本写真印刷株式会社 株式会社DNPメディアクリエイト/株式会社DNPメディアアート 大日本IPS事業部/博報堂プロダクツ 共同印刷/幸神テクノプリント株式会社 ポムデザイン/大観社 九州凸版印刷株式会社 |
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| 主要仕入先 | 富士フィルムグラフィックシステムズ株式会社 コニカミノルタホールディングス株式会社 東洋インキ製造株式会社 株式会社山川 株式会社大栄マテリアル |
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創立 1971年9月6日 創立時5名にて発足。特別な手法を用いカラー印刷の美しさを極限まで再現することで、製版界に大きなインパクトを与える。 電子機器の発達とともに、カラースキャナが開発される。カラー写真の分解に威力を発揮し、カラー印刷の全盛期に向け大きな発展を遂げることとなった。その後コンピューターの急速な普及により、製版方法もアナログからデジタルへと大きく変化してきた。 当社はそれらを予見し、いち早くデジタル関連の設備に着手。汎用コンピューター(コニカ・パフォーミック)の導入により合成写真作成、写真上の不要物消去等、またデーターの保存をも行うものとして威力を発揮した。 現在はマッキントッシュを主機として編集・デザイン・レイアウトなど、印刷用のデーター作成及び処理等、印刷媒体に主力を置いている。 2000年3月 印刷部門を設立、菊半切5色機を導入。デザインから納品までの環境が整備され、「美しい印刷物をより早く」が当社のセールスとして確立されてきた。 創立以来着実な歩みを進めてきた当社は、今後も更なる成長を目指している。 |
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大きな地図で見る 本社 東京メトロ東西線 早稲田駅1番出口より徒歩7分 東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅1番出口より徒歩10分 |
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